カラーボックスの処分方法がわからない

使わないカラーボックスを処分したい

カラーボックスが運び出せずに困っている

江東区でカラーボックスを処分する場合、基本は「粗大ごみ」です。
組み立てが簡単で普段使いに便利なカラーボックスですが、いざ処分しようとすると意外と手間に感じる方は多いものです。

今回は江東区でカラーボックスを処分する方法や相場費用についてわかりやすく解説します。

おまかせ本舗ではカラーボックスの運び出しから処分まで1点3,300円から承っています。
点数やサイズによって費用は変わります。お見積もり・ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。

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「どこにお願いしていいのかわからない」
「まずは相談をしたい」
このようなお悩みはぜひ、「おまかせ本舗」にお任せください!お見積もりは無料です。

電話に出られない場合は「080-2660-1099」から折り返しいたします。


江東区でカラーボックスを処分する方法

処分方法処分費用の目安処分にかかる手間
粗大ごみ400円~3,200円予約や運び出しが必要で日程が決められている
不用品回収業者に依頼する要見積もり自宅まで回収に来てくれる
リサイクルショップに売却する0円〜持ち込みが必要だが売れる可能性がある
ジモティーを利用する0円〜場合によって送料が必要
おまかせ本舗3,300円〜連絡ひとつで引き取るため手間がかからない

江東区の粗大ゴミ収集を利用する

江東区でカラーボックスは「粗大ごみ」で処分します。
粗大ごみの中でも箱物家具のくくりになり、サイズによって処分費用が異なります。

粗大ゴミの場合、事前申込みと有料処理券(粗大ごみシール)が必要です。処分費用と捨てるまでの流れは以下です。

・高さと幅の合計が135cm以下 400円…A券2枚
・高さと幅の合計が180cm以下 900円…B券3枚
・高さと幅の合計が270cm以下 1,300円…A券2枚、B券3枚
・高さと幅の合計が360cm以下 2,300円…A券1枚、B券7枚
・高さと幅の合計が360cmを越えるもの 3,200円…A券1枚、B券10枚

1.粗大ごみ受付センターへ申し込み
 ・インターネット(24時間受付)
 ・LINEミニアプリ(24時間受付)
 ・電話:03-6431-9997(8:00〜19:00/日・年末年始除く)
各申し込み先の詳細はこちら>
2.粗大ごみ処理券を購入
料金案内後、区内のコンビニ等で金額分の処理券を購入します。
画像引用:粗大ごみの出し方|江東区
4.収集日当日の朝8時までに指定場所へ出す
自宅前や集合住宅入口など、申込み時に指定した場所へ出してください。

粗大ごみ処理券(シール)は A券(200円) と B券(300円) の2種類があり、品目ごとに必要な金額になるよう組み合わせて貼ります。

料金は、粗大ごみ受付センターのインターネットサイトで品目名を入力すると簡単に検索できます。
申し込み時に案内された手数料に合わせて、A券とB券を必要枚数用意して、粗大ごみにしっかり貼り付けてください。

✓ 品目ごとに手数料を調べる

粗大ごみ手数料・シール組合せ表|江東区>

✓ シールの取り扱い場所を知りたい

有料粗大ごみ処理券・事業系ごみ処理券取扱所|江東区>

Information

江東区は家庭から出たゴミの持ち込みはNGです。清掃工場では受け付けていません。粗大ゴミの回収は年末年始や引っ越しシーズンなどは混み合うため、できるだけ早めに申し込みましょう。

不用品回収業者に依頼する

「すぐに処分したい」「自宅まで引き取りに来てほしい」という場合は、不用品回収業者に依頼する方法もあります。

不用品回収業者であれば、連絡するだけで自宅まで回収に来てくれ、時間の融通が利きやすい点も魅力です。
重たいカラーボックスを自分で運び出す必要がないため、手間なく処分したい方に向いています。

Danger

業者によって料金設定が大きく異なり、場合によっては「トラック一台分」として高額な費用を請求されるケースもあります。処分するカラーボックスが少ない場合、割高になるケースが多いため、慎重に業者選びをしましょう。

リサイクルショップに売却する

綺麗で再利用できるカラーボックスであれば、リサイクルショップに売却する方法もあります。

持ち込みの手間はかかりますが、売却が成立すれば処分費用がかからず、ちょっとしたお小遣いになる可能性もあります。
家具類を多く扱うリサイクルショップであれば、カラーボックスの取り扱いに対応していることが多いため、選択肢のひとつとして検討してみましょう。

ただし、メーカー品でないと買取不可となる店舗があったり、状態によっては受け付けてもらえず持ち帰りになったりするケースもあります。
確実に処分したい方や時間に余裕がない方は、別の方法も検討しておくと安心です。

ジモティーを利用する

「リサイクルショップに持ち込むのは難しい」「捨てるにはもったいない」と感じるカラーボックスは、ジモティーを利用した個人売買という方法もあります。

ジモティーなら直接手渡しができるため送料がかからず、引き取りに来てくれる方が見つかれば費用をかけずに手放せます。
また、多少使用感があったとしても、無料なら欲しい人が見つかる可能性が高い点もメリットです。

ただし、ジモティを利用する際には注意点もあります。

Warning

ただし、ジモティーには注意点もあります。

・問い合わせへの対応が必要
・引き渡し時に自宅の場所を相手に知らせることになる
・運び出し作業が必要なケースもある

さらに、すぐに引き取り手が見つかるとは限らないため、処分を急いでいる方には向いていない場合があります。

これらの点を踏まえ、初めて利用する場合は詳しい方にサポートしてもらうと安心です。

手間なくカラーボックスを処分するなら便利屋「おまかせ本舗」にお任せください

江東区の「おまかせ本舗」ではカラーボックスの引き取りから運搬までをお電話一本で対応しています。

カラーボックスは3,300から承ります。

当店では引き取り・運搬・処分まですべて含めたシンプルな料金でご案内しているため、追加費用の心配は一切不要です。

ご相談や画像を使ったネット上のお見積もりなど無料で対応しております。

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「どこにお願いしていいのかわからない」
「まずは相談をしたい」
このようなお悩みはぜひ、「おまかせ本舗」にお任せください!お見積もりは無料です。

電話に出られない場合は「080-2660-1099」から折り返しいたします。